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アラサーノマドの自由気ままブログ

フィリピンセブ島の留学情報や海外旅行の記録を残しています。

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セブ島の服装は半袖半ズボン+羽織るモノで年中大丈夫。

セブ島-セブの服装 セブ島

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真冬に真夏のセブ島にやって来ました。

アラサー社会人ですが、色々と思うところがあってセブ島に来ました。こっちでは語学学校で英語を勉強したりしています。

本ブログでは、主に自分の記録のために書いてますが、今後セブ島に留学される方に役立つ情報も残せたら良いかなとも思ったので、開設することにしました。

セブでの服装は半袖半ズボンで大丈夫

まず、セブ島にやってきて最初に感じたのは、「とにかく暑い」ということです。到着日の気温は何と28度です。

筆者は間違って色々と日本から長袖などの厚着を持って来てしまいましたが、真冬でもほぼ半袖で過ごせる気温です。

ちなみに10日程度の旅行でしたら、成田空港でコートなどを預かってくれるサービスもあるようですので、なるべく荷物を少なくして旅行したい方はそのようなサービスを使われるのもオススメです(地球の歩き方情報)。

また、多少寒くても空港までコートを着ずに行くという選択肢もありかもしれません。ぶっちゃけコートが荷物になって邪魔です。

夕立対策には、大きな傘とサンダルの購入がオススメ

セブ島は基本的に日本の夏のような格好で良いのですが、時折夕立のような雨が降ります。全然折りたたみ傘では太刀打ちできませんので、現地で安く傘を買うのがオススメです。

また、大きな傘に加えて、サンダル(靴だとぐちゃぐちゃになります)もお持ちでなければ現地で購入することを強くお勧めします。

個人的にはこのようなクロックスが結構動きやすい気がしています。 

セブ島には強力な日焼け止めが売っている

そしてなんと、セブ島ではSPF+100の日焼け止めが売っています。とにかく焼けたくない!という方は、セブ島で日焼け止めを購入するのもありかもしれません。

筆者は日本から+50程度のモノを持参しましたが、セブ島でも普通に日焼け止めは売ってますので、現地購入でも良いかもしれません。

もちろん日本製でないと信用できない!ということであれば事前の持参をお勧めします。 

全体的に食べ物も物品もセブ島は日本と比べて安いので、あまり不必要に日本からモノを持参するのはオススメしません。

羽織るモノは忘れずに

男性でしたら基本的に服装は半袖半ズボンで大丈夫なのですが、ショッピングモールやタクシーなどが寒いことがありますので、羽織るものはあると良いかと思います。

ただちなみにセブ島では99ペソ(250円程度)でTシャツが買えたりしますので、現地で色々と服を買うのも楽しいかもしれません。

個人的には、「セブ島Tシャツを安く買いたい!」という方にはこちらのお店がオススメです。

SM City Cebu 2F Islands Souvenirs

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SM city cebuというショッピングモールにある、Islands Souveniorsというお店です。

可愛らしいセブオリジナルのTシャツがたくさんあります。

また、定番の「I love Cebu」のTシャツだけでなく、マグネットやコップ、タンブラーなど、お土産にも使えるグッズが沢山あります。

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ぜひセブに行った際は立ち寄ってみると良いと思います。

ではでは。